UQモバイルで買えるSIMフリースマホのレビューまとめ

快適通話と耐久性能が特長のスマートフォン「DIGNO A」

約1,300万画素のメインカメラはピント合わせが速い「像面位相差オートフォーカス」を採用。 素早い動きにも対応します。 また、明暗差の大きい場所では白とびや黒つぶれを抑える「HDR撮影」に自動で切り替わります。 撮影時に片手で操作できるように撮影ボタンの位置を変えることもできます。それに加えて、32GBの大容量の本体メモリに写真画像などを保存することができます。 さらに、ガラス割れ防止構造「ハイブリッドシールド?」を採用。 防水 ? 防塵 ? 耐衝撃にも対応しているので、長く安心してお使いいただけます。 また、手袋を着けたままでも、濡れた手でも、そのままタッチ操作することができる「グローブタッチ?」と「ウェットタッチ?」にも対応しています。
本製品は、ライトブルー、ネイビーの2色で2018年3月上旬以降に発売予定である。

スリムボディに充実のカメラ機能「 HUAWEI nova2」

HUAWEI nova 2はスマートな生活のため生まれたスマートフォンです。 軽量で丈夫でスリムなメタリックボディ、狭額縁の大画面、洗練された仕上げ。 2.5Dカーブのガラススクリーンは狭額縁で囲われています。 狭額縁の大画面→高い画面占有率の大画面。あなたの人生をパワーアップする強力なデザイン。
また、2000万画素フロントカメラは、より高精細で、より華やかで、より芸術的でより美しいポートレートを撮影します。 また、HUAWEI nova 2は低照度での撮影でも優れた性能を発揮します。 あなたの一瞬を分かち合いましょう。
他にも、リアにある2つのカメラが同じ被写体をとらえ、素晴らしいショットが撮れたり、効率的な電力分配は、より長い電池持ちを意味します。世界中のオーディオ・エキスパートと提携し、最も優れたモバイル・オーディオ体験を作り出しました。

高画質IGZOと充実の性能。新スタンダード型「AQUOS sense」

シンプルで飽きのこないデザインが特徴で、カラーは全7色ですが、販売するキャリアによって限定色があります。共通なのはシルキーホワイトとベルベットブラックで、ドコモ限定色がシャンパンゴールドとフロストラベンダー、au限定色がオーバルグリーとミスティピンク、UQモバイル限定色がエアリーブルーとなっています。
また、AQUOS senseには、国内メーカーであるシャープが長年の経験を活かした便利な機能が搭載されています。
指紋認証、のぞき見ブロック、リラックスビュー、スクロールオートなど。
他にも、シャープのスマホといえば、人工知能の「エモパー」が搭載されているのもポイント。

エモパーは、自発的に情報などを提供してくれるパートナー機能で、場所やタイミングをみて音声で話しかけてきます。登録した内容に応じて話しかける内容が変わってくるので、使えば使うほど、あなただけのエモパーになっていきます。

タフネス性能!日本製「arrows M04 PREMIUM」

シンプルながら洗練されたデザイン性になっており、画面周囲のフレームを0.3mm高くすることで、画面を下にして落とした時に直撃するのを防ぎます。たった0.3mmですが、万が一の時に画面割れから守ってくれるかもしれないので侮れませんね。背面はマットな質感で滑りにくく、指紋や傷が目立ちにくいです。これはウルトラタフガードという耐摩耗性に優れたフッ素系ハードコーティングが施されているためです。
また、防水(IPX5/IPX8)・防塵(IP6X)性能を備えており、水回りやアウトドアなど様々なシーンで使えるのが心強いですね。防水・防塵のスマートフォンが増えているため、新鮮味はありませんが、arrowsは防水・防塵だけではないんです。
またarrows M04と比較して、RAMが1GB増え、ROMは倍増しています。

その一瞬をよりワイドに。「ZenFone4」

一番の特徴は、デュアルレンズカメラが魅せる、描写力と表現力
メインカメラには、F値1.8の大口径レンズ、高性能センサーを搭載。 これにより、一般的なスマホカメラの約5倍も光を取り込み、薄暗い場所や夜間でも、明るく鮮明に撮影ができます。 広角レンズを搭載したセカンドカメラでは、ワイドアングルでの撮影が可能です。さらに、光学式と電子式の手ブレ補正と、動きに強い、2つのフォーカスを搭載しているので、風景や人をワイドに取り込み、逃したくない瞬間を、その空気感まで捉えます。
120°の広角カメラにワンタッチで切り替えれば、通常の約2倍のワイドさで撮影が可能に。旅先で出会ったダイナミックな風景や、大人数での大切な記念撮影も、 カメラや被写体の位置を変えることなく、その場の感動をしっかり1枚に収められます。
他にもPC級の快適性能と大容量メモリもあり、PC級の快適さをいつでも楽しめます。

自撮り特化スマホ!「ZenFone4 Selfie Pro」

広角カメラと自撮りが魅力の機種です。
広角カメラを利用すると見切れていた場所がしっかり収まるので、別で自撮り棒を持ち歩かなくてもある程度カバーできるのは魅力的。

本体の質感や基本性能が向上したことにより、長く使える1台に仕上がっていると思います。ZenFone 4シリーズの中でも比較的値段の安いコスパがいいモデルです。
また、カラーバリエーションは、ネイビーブラック、サンライトゴールド、クラシックレッドの3色が用意されています。
片手でも持ちやすいよう、表面のガラスパネルと側面には少し段差が付いたようなデザインで、真正面から見た時でも側面の赤色が見えるようになっています。角が丸くなっているおかげで手にフィットします。

間違いなく満足できる完成度の高いモデル「HUAWEI P10 lite」

本体の質感は中・高級モデルにも勝るとも劣りません。毎日手に持って使うスマホですから、質感の良さはとても大切です。正面はガラスで「2.5D曲面ガラス」と呼ばれるタイプです。このガラスは、角(カド)の部分がアールを描いていて見た目に美しく、滑らかに操作できるのが特徴です。
驚くのは、背面まで2.5D曲面ガラスを採用していることです。両面に同じ仕上げのガラスを採用することで外観がとても美しくなり、また剛性感も文句なしです。金額を聴かなければ「高級なスマホだ」と感じるはずです。前後のガラスに挟まれた真ん中のボディは金属製で、ダイヤモンドカットを施しアンテナのバンドも美しく仕上げられています。SIMフリースマホでは、2~3万円台がエントリーモデルの中心価格帯です。その中で比較すると、HUAWEI P10 liteは若干高めですが、間違いなく満足できる完成度の高いモデルです。

スマホ入門機!「AQUOS L2」

AQUOS L2はここまでに紹介した通り、位置づけとしては「スマホ入門機」「エントリーモデル」です。
しかしながら、スマホで最も使われる機能であるカメラについて、約1,310万画素と高画素なカメラを搭載し、上位機種にも負けないくらいカメラ機能に期待が持てる仕様になっています。
また、防水・防塵に対応しているので濡れて平気なのはもちろんのこと、少し画面が濡れてるくらいならタッチパネルも誤動作せず、もちろん手が濡れていても問題なく操作することが可能です。
他にも価格帯がスマホデビューにぴったりな入門スマホとしてはかなり盛りだくさんの内容になっているにも関わらず、二年間使用した場合の実質負担額はたったの108円と、かなりお得に設定されているのも見逃せません。

コンパクトなボディに秘めた 高い機能性「HUAWEI nova」

HUAWEIが若者向けのシリーズとして投入したnovaシリーズ。税別37,980円という価格ながら、スタイリッシュなデザインで話題のDSDSにも対応する「HUAWEI nova」
初期状態でのホーム画面はHUAWEI独自のアプリがずらりと並ぶデザインです。このEMUI、アプリドロワーを使う僕はちょっと苦手ですが、iPhoneから変えた人には馴染みやすいデザインとなっている。
また、1,200万画素のメインカメラを搭載。F2.2と明るいレンズ、1.25μmとピクセルサイズも大きいので光が弱い場面でも綺麗な写真が撮れます。

なによりも、話題の新機能をあまりお金をかけずに試せるというのは大きな魅力となっていると感じる。

シンプルで持ちやすいスリムボディ

BLADE V770は、スペック的にはミドルレンジモデルスマートフォンに位置づけされます。カメラのシャッタースピードや、素晴らしい音の体験が出来るDolby Audioを搭載しているなど、シンプルすぎず機能を詰め込みすぎない使いやすさを実現しています。
シンプルすぎて何もないスマートフォンでもなく、詰め込みすぎて利用者が混乱するほど機能も満載ではないため、スマートフォンの初心者でも扱いやすいと思います。ホーム画面もシンプルなAndroidに近いため、ごちゃごちゃしていません。
デザインに関しては、角がなく丸みを帯びたラウンドシェイプ加工がとにかく持ちやすいです。5.2インチサイズのスマートフォンを多く触ってきましたが、そのなかでもホールド感は上位に入ります。

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